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風俗の門をくぐったら後戻りできなくなった体験談です。

風俗を利用するときのマイルール

風俗を利用する際、自分でもある程度ルールを決めるようにはしていますが、ただ自分を縛るためのものではなく、より楽しむためのルールだと自分でも心がけるようにしています。あまりにもがんじ搦めになってしまうと、かえって風俗を利用出来ず、結局自分でストレスになってしまうだけ。それでは意味がないですしね。
自分がもっともっと風俗を楽しむためにはどういったルールが良いのかを考えた上で、ではどうするともっと楽しめるのか。そんな点まで重視して女の子を選ぶようにしていますが、そのルールとはズバリ、「60分」というもの。この時間で楽しめる女の子は?っていうテーマにしているんですよ。だから打ち解けるのに長時間かかるかなって思う風俗嬢よりも人見知りしなさそうな、初対面でもガンガンこちらに食いついてくれるような女の子を選ぶようにしています。これを見極めるのはなかなか難しいんですけど、当たると大満足が待っているので真剣ですよ(笑)

いいお尻だったんですよ

博多の風俗で出会った彼女はとにかくお尻がとても印象に残っています。物凄く綺麗だったんですよ。それだけでその日の風俗は勝利を確信させるものだったんじゃないかなと思った程、素晴らしいお尻。ツンと上向きのお尻。
お尻にそこまで興味を持っていない自分でさえ、彼女のお尻を見て素晴らしいと思うようなお尻だったので、その日の風俗は徹底的にお尻を楽しませてもらいました。言うなれば「博多尻祭り」を開催しましたね(笑)最初から最後までプリっとしている極上のお尻を楽しませてもらいました。綺麗できめ細かいお尻だったのも高ポイントですかね(笑)
そして祭りのフィニッシュはお尻にかけさせてもらいました。お尻にかけたいって言ったらさすがに彼女も一瞬驚いていましたけど、彼女とのプレイの最後を飾るに相応しい場所、それはやはりお尻しかないだろうと。実際自分も風俗でお尻にかけるのなんて初めてでしたけど、彼女の綺麗なお尻にこちらの精子がかかっている姿は何とも言えない感動をもたらしてくれたんじゃないかなと思います(笑)

はじめましてから最高の博多風俗だった

はじめましての挨拶をされた時から彼女とはきっと楽しめるだろうって思っていました。愛嬌のある博多なまりの可愛い声。そして礼儀正しさ。どこかの有名な会社の人事が、人間は挨拶を見れば人間性が分かるって豪語していましたけど、それもあながち嘘ではないんじゃないかなとさえ思った程。可愛いし礼儀正しい。そんな風俗嬢との時間がつまらないものになるだなんて想像出来ません!
実際、かなり楽しめた風俗嬢でした。礼儀正しさがプレイにも活かされていて、こちらのことをいろいろと聞いてくれつつ、彼女なりに応えてくれました。例えばフェラ。自分はフェラはネットリされるのが好きだと伝えたら、ネットリなだけではなく、焦らしも入れてくれるなど案外テクニシャンなんじゃないかなとも思いました。手コキを混ぜたりしつつ、徐々にストロークも高まっていきました。序盤のフェラで発射しそうになってしまったくらいですけど、でも最終的にはなんとか踏ん張って終了時間間際まで頑張れました。それだけ気持ち良かったんです。その日の博多の風俗は一生の思い出ですね。